【50代、額のシワに変化が】2年半続けた肌に起きたこと
年齢を重ねるにつれて、
「額のシワが深くなってきた」
「ハリがなくなってきた気がする」
そんなお悩みを感じている方も多いのではないでしょうか。
実際にサロンでも、50代のお客さまからこのようなお声をよくいただきます。
今回ご紹介させていただくのは、
メディカルスキンシェービングを継続されている50代女性のお客さまです。
2023年5月から、月に1回のペースで約2年半通ってくださっています。
徳島市の女性専用シェービングサロンhisaです。
うぶ毛ケア・角質ケア・整眉を通して、肌を整えながら、まどろむほど心地よい時間をお届けしています。
毎日頑張る女性が、ほっとひと息つきながら自分を整える場所。
お肌も心もリセットして、新しい自分に出逢いませんか♡
そのお客さまに大きな変化が見られたのが
2025年11月と2026年1月の比較です。
2025年11月の段階では、
額に横ジワが見られる状態でした。
それが2026年1月には、
同じ額とは思えないほどふっくらとした印象に変わり、ハリが感じられる状態へ。
シワも目立ちにくくなっていました。
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このビフォーアフター写真をLINEで配信させていただいたところ、多くの方から反響をいただきました。
「ここまで変わるんですね」
「私もめっちゃ気になっています」
「これはどのメニューですか」
といったお声もあり、
同じようなお悩みを感じている方が多いことを、改めて感じています。
では、メディカルスキンシェービングでなぜ肌が整うのかをご案内したいと思います。
実は、美容クリニックでは、エレクトロポレーション(美容成分導入)の効果を高めるために、あえて微細な針で肌に小さな穴(キズ)をつくる施術が行われています。
その一つが「ダーマペン」と呼ばれる方法です。
ダーマペンは、微細な針で肌に小さな穴(キズ)をつくることで、肌の修復力を高め、美容成分の浸透を促します。
ただし、肌に目に見える傷をつけるため、ダウンタイムがあり、リラックスできる施術とは言えません。
一方、理容師が行うシェービングでは、うぶ毛と古い角質を整える過程で、肌表面に目に見えないほどの微細なキズが生まれます。
ただし、そのキズは角質や表皮までのごく浅いもの。
痛みはなく、それどころか思わず眠ってしまうほど気持ちがいい。これが理容師の技術であり、真似できない技術なんです。もちろん、ダウンタイムもございません。
この“目に見えない変化”が、肌を整え、美容成分のなじみを高めてくれます。
シェービングとエレクトロポレーションは、とても相性の良い組み合わせなのです。
hisaで使用するエレクトロポレーションは、美容クリニックでも使われているレベルの機器を採用。2種のヒト幹細胞培養液を温めて導入し、さらに冷やして肌の奥に留めることで、より安定した仕上がりへと導きます。
温めるだけの機器では肌に留まりなくいのです。
こうした積み重ねによって、肌の土台を整え、ハリや弾力へとつながっていきます。
気持ちよさの中で、自然と肌が整っていく。
それが、hisaのメディカルスキンシェービングです。
重要なのは、これが1回で起こった変化ではないということ!
月に1回、コツコツと続けてきたことで肌の状態が少しずつ整い、結果として今回のような変化につながっています。
肌は急に変わるものではなく、“育てていくもの”だと感じています。
「年齢的にもう変わらないかもしれない」
そう思われている方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、正しく手をかけていくことで、肌はきちんと応えてくれますよ。
今回のお客さまの変化は、それを改めて教えてくれるものでした。
メディカルスキンシェービングは、
今ある肌を整えるだけでなく、これからの肌を育てていくケアです。
同じようなお悩みをお持ちの方のひとつの参考になれれば嬉しいです♡
メディカルスキンシェービングの料金 についてはこちらをご覧ください。